2007年09月04日

audio safari remix

audio safariのremixやりました。
「audio-visual」にアップしたので聴いてください。
大音量で聴いたらむちゃくちゃ気持ちいいよ。サウンドエスケープです。ニゲダソウ。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 14:51 | Comment(0) | 日記

2007年09月03日

@大神神社

山山が森森しててナツナツがアツアツ。
こっちがもともと。
そら人間もビビるわ。NEC_0131.JPG
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 18:06 | Comment(0) | 日記

ナツノ2

NEC_0146.JPG
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 17:45 | Comment(0) | 日記

ナツノ

NEC_0139.JPG
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 17:35 | Comment(0) | 日記

2007年08月10日

ナッシングオールナイト

8/6
只今、高松市にて。
ある映画のバンドプロデュースをさせていただいてるんですが、その映画の現場へ。
今日一日空いたので観光しに高松市内へ。バスに乗って。途中、バスの停留所に「またたき」という駅が。なんとロマンチックな駅名なんだ!とスゥイートな気分に浸っていたら、なんてことない「馬場先」の聞き間違いでした。で、終点高松まで610円。大阪から高松まで3000円弱でいける事考えれば高いよな。と小市民な気分のまま、うどん食べて。これがやっぱりおいしくて。ビレッジバンガードっていう雑貨屋で働いているバンドの友達に会いに。元々大阪におった奴で、いろいろ愚痴はありそうだが、とりあえずは元気そう。埠頭に行ってフェリー眺める。終わりの場所、始まりの場所、出会い別れ帰省出発バカンス。やぱりなんかセンチ。めんたリズム。想像し過ぎ。普通に。ね。
宿舎までの帰り、道に迷う。どうやら一つ前の駅で降りてしまったみたい。その事に気づいたのは歩き出して30分後くらい。大分歩いてから、どうやら迷ってる事に気づく。ちゅうかまず街灯がない。車もほとんど通らない。ほとんどの家の電気も消えている。まだ22時だよ。つまり私は何が言いたかったと申しますと、むっちゃ暗い道だということ。つまりすごく怖いんだ。墓とか道ばたに出現してるやないの。つまりものすごく怖いということ。道聞こうにもコンビにもないし、まず店舗がない。あっても空いてない。映画のスタッフに聞こうにもまず自分の居場所が完璧に分からない。どの駅で降りたのかも分からない。ナイナイずくしナイト。ナッシングオールナイ、ひぃとみぃをとじ〜て〜、である。やっと空いてるクロネコヤマトに道聞いて、なんとか宿舎に辿り着いたら23時過ぎ。疲れたぁ。何の仕事もしてないのに。。。。そんなサマーデイズ。まだまだ夏。言うてる間に夏。まだまだ暑い日が続きますね。書中お見舞い申し上げます。
ライブ来てくれた人ありがとう。まだまだぶつけてぶつかられていくので、また来てね。
映画はまた詳細報告します。
バンドは「WOW2」の頃のボアmeets Kレコードな感じになってるよ。

8/09
現場から帰ってくる。あとはポスプロで。
現場ではまだまだ睡眠時間2.3時間の世界でブゥワ〜って動いてる。ほんとお疲れさまです。がんばってください!
僕は今から、ゆーきゃんとのデモを仕上げようかと。とりあえず今日はもう寝ます。
おやすみ。。。。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 04:04 | Comment(2) | 日記

2007年05月26日

日記。

なんか忘れてる気がする。今日は晴れ。過ぎている。夏みたいに。コントラストがはっきりしていて。全部バレバレ。首。痒い。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 12:58 | Comment(2) | 日記

2007年05月02日

生活

「星空の下で職務質問〜」(byほりゆうじ)などと口ずさみつつ、空もすっかり晴れてるし気分も豊かにカーを走らせてたところ、「みなさん!悔い改めなければなりません!」などと拡声器で叫ぶ声が。悔いて改める。確かに必要だし、そうやって頑張っていかなければならない。だが、そんな事は一人一人寝る前にひっそり握りしめて思う事であって、間違っても拡声器で叫ぶ事ではない。そうやって叫んでる人って、時給いくらなんだろう。。。お金もらってなかったらどうやって生活してるんだろう?

暗いとこ怖くて、かくれんぼではすぐ見つかってた。結婚してやっと豆電球消して寝れるようになった。昔からそうだ。僕はビビリだ。でもそんな事はもう言ってられない。やるしかない。恥をかいてもやるしかないんだよ。正二君。
腹をくくろうと思った。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 19:47 | Comment(0) | 日記

2007年04月28日

TASUKE VS ビヨンセ

インターネットから人気に火がつく!なんて売り出し文句をよく見かけるので、僕もその波にサーフィンしたれ!
ってことで、まずは人に読んでもらう為に人気コーナーを作る事にしました。
題しまして(Tasuke調)「お悩み相談!」のコーナー。
といっても普通にお悩み募集してぼくが答えてもおもしろくないので、僕の悩みをみなさんに答えてもらうコーナーにしようと思った。ふと思った。これじゃ人気が出ない。。。。どころか嫌われる。。。。。のでやめ。

4月某日
「ビヨンセがこの私たちと同じ大阪の地にいるんだよ!スゴイ!」
ってDJがまくしたてる。なんらすごいと思わない僕にとってはどーでもよく、ただ空が春っぽく目がとろけて阿呆っぽくなる。阿呆の季節。
ビヨンセも「日本はいいね。日本好き」みたいな当たり障りなくおもしろくない。ライブも観に行くまでもなく完ぺきに素晴しいだろうし、超一流のエンターテインメントショーだろう。だから観に行かないし、観に行きたくてもチケットとれないし、以前にチケット代も高い。
アメリカのスターはどうもひっかかる。「さあ!勝ち取ろう!」的な雰囲気で、何を勝ち取るの?勝ち取るってことは誰かが奪われるんだよ。ってこれは行き過ぎた考えか。なんせ、負けた側にたいするイメージが足りない。勝ち取り音楽なの。
昔見たメアリーJブライジのスタジオライブも、バックにメアリーのこれまでの生い立ち写真が大きく映し出され、その前で説教しながら熱唱される名曲の数々はなんともきつく、「私は勝ち取ったんだからあなたたちも!」っていう勝ち取り感満載てんこ盛りで、少なくとも僕には伝わらなかった。プリンスやマドンナやマイケルまでいくとヤバすぎてすきなんですが(音楽性も天才てきやし)。でもこういったR&Bシンガーはむちゃくちゃ唄がうまくって迫力があってかっこよくって納得させられる。そこが面白くないところでもあり、やっぱりぼくは負者である。そっから勝ち取ってやる。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 03:20 | Comment(0) | 日記

バートンの月

どんよりもんまりした月がきれい。ティムバートンの映画みたい。
気分がさえなく、ふさぎ込んだ気分のまま三角座りでダニーエルフマン聴きながら完全にふさぎ込んでいた。ところに、酔っぱらった友人から電話。カラッと開け放たれて。変なところでバランスがとられるもので、僕は人に助けられている。感謝の気持ちを忘れないようにしないといけない。

マクドの「スマイル¥0」って、考えてみれば、「お前の笑顔には一銭の価値もない」ってことやん。などとまた捻くれた事考えていた自分に嫌気がさしたのは、母親がマクドで働いていたからで、母親が紹介してくれたマクDの店員は屈託のない笑顔でとても良さそうな人ばかりで。こんな事書いてる時点で僕はあかんかもしれない。母親は今思えばやっぱりとても偉大で何も言えない。昔から「自分の事よりもまず他人の事。まず自分が我慢しなさい。」な人で、もちろん僕もそう教わってきた。おかげで引っ込み思案な性格になってしまったが、そんな性格もまんざらでもない。よく50センチモノサシで殴られたり押し入れに閉じ込められたりした。でも父親にキレてどやされた僕を慰めてくれるんは母親だったし、やっぱり子供は母親のものなんだろう。なんか冷蔵庫の隅で泣いてるのも見た事がある。父親はロボダッチというプラモやモデルガンが大好きで、モデルガンが完成したらそのお披露目会が開かれ、部屋を真っ暗にして薬莢つめてパンって火花と共にすごい音ならすの。それが恐い半分楽しみだった。雷が鳴ればすぐさま雷鑑賞会。これも電気消してず〜とビール片手にオオオ!今のでかかったな、などと歓声あげながら外観てるん。ガンプラもよく作ってくれた(しかも2度塗りしてすごくきれいに仕上げるの)。おかげで友人からも「お前の親父すげ〜」と言われよく遊びにくるんはいいけど、それ俺作ったんちゃうし〜とちょっと後ろめたいような微妙な感じ。仕事から帰ってきたらビール呑みながら阪神戦鑑賞。テレビの前で拍手喝采。8時頃には応援も止んで(この時間にはもう負けが決まっていたのだろう。なんせ阪神は弱かった。)、寝てる。で、夜中に起きてまたビール。空手やってたので柱をいきなり蹴ったり、けっこうキレてた。店員にもすぐ文句言うし、僕と母親が引くのを見てより文句言ったりする。たかじんとボンバーマンが好きで、ドラクエみたいなのは苦手。日曜昼のサンテレビの映画をず〜とビール飲みながら見てる。なんやかんや言って似てきてるんかもしれない。今になって思う。僕は通信簿では中の上?いや中の中くらいで、いつも「もっと前にでてきなさい」的なことを書かれる子で。そんな子が三十路越えてもロックやってるのが不思議で。もっとエキセントリックなやつはいっぱいいてた。シャーペンをストーブで熱してやいとしてくるやつ、40分の昼休み中ずっとベランダで「死んでやる!」って叫んでるやつ(結局「明日にしたるわ」なんて言いながら戻ってくる)、「クリップ!」「出光拓也、阪急百貨店」など数々のギャグを産んだ天才、ある日急にいなくなるやつ(たぶん夜逃げ?)、等、僕よりもっとロックな人がいっぱいいてた。でもなんだかんだ言ってみんな(今になって思い返すからか?)仲良くしてた。大人の社会はその頃よりもっといじめもあるし、欲望性欲が絡む分、恋愛もえげつない。お金が絡めば欲もからむから勝手で。何を甘えた事いってるのか。僕は。だから僕はもっと目え見開いて。なぜそこまでして音楽をやっているのか。いや、音楽をやらせてもらってるんだろう。だから人に感謝の気持ちを忘れてはいけないと思った。どんより今にも落ちて消えてなくなってしまいそうなバートン月の下。
さあ、今日も夜な夜な金属バットで、ではなくピアニカとパソコン叩いて、打ち込んで。いつかボコボコにしたる。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 02:43 | Comment(0) | 日記

2007年04月27日

責任

4/25
「ンンンン。。。。。猫が死んでるよ。。。。」
御堂筋で猫の死体。
御堂筋と言えば5車線ある車もビュンビュン80キロくらいの速さで通る道路で、そんな大きな道路、ちいこい猫が無事渡れるわけないやん。。。本人(本猫?)は渡れるとでも思ったのか、いやそこまでしてでも渡るべきものがあったのか。。。
何にせよ僕は、土に埋葬して「あらかじめ決められた3度の埋葬」などという映画を始める程の余裕も時間もなく、なるべく視界に入らないようにあっち見て。
大体こんなでかい道路作る人間が悪い。考えてみれば道路などヒューマン以外の役に立ったためしがない。どころか僕ら意外の生き物にとっちゃ害毒以外の何者でもなく、やっぱり僕らヒューマンは勝手である。そんなかわいらしいニャンコ先生が轢かれるくらいならもっと轢かれるべきヒューマンがいっぱいいるだろ!
などとぶつくさお得意のボ〜っ歩きをしていると、急にそこ、死角になっていた四つ角からものごっつい影が、車が、キッキ〜〜!!!!ゴン。。。吹っ飛んだ空中の中、僕は僕に対する僕自身は、そういうことね、と妙に納得の上。。。。。。。。
posted by あらかじめ決められた恋人たちへ at 05:01 | Comment(0) | 日記

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